やぶはな

Everybody Needs Somebody to Love.

ミラクルチョイス第2弾<パッション>

「眠狂四郎殺法帖」に続き2枚目はメルギブソンの「パッション」

内容については語らず。
聖書を読んだことが無いから解説あっても理解できないとこが多かった。
事前に【パッション鑑賞前にコレだけはおさえておこう!】を読んでなかったら「黒い眉なしの人はダレ?」ということすら不明。
中盤はずっと右手の小指と薬指がシビレてたから良い映画だと想う。
ただ、観ててイタイ。

【コメント】
祝!新装開店 (アイリス)2004-12-26 13:41:47
「パッション」は見てませんが、聖書は読みました。
イエスの最後は壮絶です。
彼が、結末を知りながらその道を歩んだのは人々への愛ゆえに。
時々、思い出してみるのもいいかな。
と思っています。
ありがとうございます (altman)2004-12-27 02:03:40
「パッション」は観ましたが、聖書は読んでません。
イエスの非凡さより、周りの人々の憎しみとかの負の感情の強さにあてられた感じです。だから愛が必要だったのでしょうけど。
負の根っこにあるものに興味をひかれました。もっと学ばねば。
でも、頭でっかちにならないように時々彼の愛を思ってみます。

次へ 投稿

前へ 投稿

返信する

CAPTCHA


© 2026 やぶはな

テーマの著者 Anders Norén