やぶはな

Everybody Needs Somebody to Love.

せっかちだなぁ

何かいいことでもあったのかい?
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ビリビリ見逃した。イヒを読んでて・・・BOXのボリュームすごいね。デビッド・マドセンの「グノーシスの薔薇」レベルの文字量じゃね。これが5冊か。映像はうまくまとめたね。
DTBは黒の介入の動機が銀なのかなと。ゲフィオンディスターバーっぽいの出てきて能力者ってサクラダイト使ってるの?みたいな。課長登場。BK201の星が流れて、予告でいろいろ疑いが疑いを呼ぶというクリティカルパスをなぞる展開に行程の余裕が無ぇ!けどダイジョブナンデスカ?
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今週は現状建物の評価を計算するのに費やした。来週は対策案というか改善案の評価をして現状との比較を行うのだけれど、其の目標値の設定が難しいよね。
例えば、空間の質を上げる為に天井高さを上げる→空調や換気のヴォリュームが増える→上下温度差や気流風速の制御に対する負荷増加→消費エネルギー増加。とか。使用材料の更新期間と修繕率、それらの使用割合による最適建て替え期間が在るっぽいこととか、資材の循環性能または敷地と建物の環境負荷性能の評価方法とかの目的によるツールの選択とか、そもそも定性的な評価のために実態に則さないデータベースの使用とか、やればやるほど民生部門の壁にぶち当たる。いっそのこと欧米のこれからのスタンダードっぽく自然エネルギー利用に偏って仕舞えば良いのかもしれないけれど、それも既存を顧みない感じしてなぁ、年内は頭痛も悪夢も消える事はないのだろうね。
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自分が今と違う選択をしていたら?といろいろなケースをシミュレーションするのだけれど、どれも20代中盤で消えるのだよ。結局「今」の選択が最善だったのでしょうか。かといって現状維持で5年後10年後はやはり「消える」ので、そならないように足掻きたいと思うのデス。結局長生きしたいのかもしれない。早死にするなら女に刺されてというのが夢ですが、それ以外のケースについては穏やかに逝きたいモノデスネ。

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