やぶはな

Everybody Needs Somebody to Love.

ポルトガル語でlindaは美しいって意味っぽいからブルハーツのリンダリンダはその辺も含みのある曲なぬ?

年末は寒気爆発予想だったらしいけど、大みそかの午前中は晴れ間の見える弱風なゲレンデは最高デス。
ところで越後湯沢の外国人比率(中国人・韓国人)の高さにちょっとビビル。
この年末は人生転機ポイント×2と新しいネタ×2を入荷。
人生云々は言葉にする気はないのでネタその一について「ちはやふる」って落語のネタじゃなかった感動。
現在kindleさんにて大人買中。
絶賛「ちりとてちん」と混同中wwwww(※連続テレビなんちゃらに非ず。落語の演目のほう)

落語といえば、今年も年末年始用に米朝師匠の「除夜の雪」から志の輔師匠の「しじみ売り」にいって、三代目三木助師匠の「芝浜」というプレイリストが美しいのだけれど、アタシのような落語のライトリスナーの心をくすぐる小説がある。その名も【異世界落語】。
ちなみに第一話については日本の国営放送ネタがふんだんに使われており、テレビの無いアタシにはさっぱりわからない話ばかりでしたが、落語のほうはいくつか耳にしていたのでセリフ回しを左向いたり右向いたりしながら読んでみたりと口元が緩むのデス。
ネタその二は、昨年秋にノイタミナ枠で放映されてた「四月の君は嘘」を教えてもろうた事。
常日頃から世界がモノトーンに見えてるアタシにはまぶしすぎるよ。
中学生の音を失くした男子ピアニストと生き急ぐヴァイオリニストの女子のボーイミーツガールに【ビューヒフルライフ】的鉄板敷に泣からでか。
とりあえず、音楽を志す人は頭おかしいということと、ヴァイオリンを弾きたくなったJK。
ところで、アニメ版のOPを演奏しとるGoose Houseがちょっといい感じなのよ。

てゆうか、こいつらみんな器用だよね。



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