やぶはな

Everybody Needs Somebody to Love.

紅生姜ちくわ天の復活希望

富士そばでちくわ天そばを喰う。
たいして美味くは無い。

富士そばは「たいして美味くない」のだけれど、愛想の良い店員(おっさん)とsuicaが使えることと、BGMがオールウェイズ演歌というところと、「補給のためにかっこむ」というサラリーマンのお客が多い殺伐とした雰囲気が気に入っております。

たまに空気を読まない馬鹿が大声で部下を説教してたり、外国人観光客(中国人か韓国人)が騒いでいたりしますが、殺伐リーマンのもなさんはガン無視の姿勢を崩さず、見事なスルーっぷりデス。

一時期、ちくわ天の孔の中に紅生姜を詰めた「紅生姜ちくわ天」をトッピングしたメニューがあったのだけれど、これは関東風の黒い汁にも負けない存在感で美味しゅうございました。
紅生姜だけをかき揚げにした紅生姜天そばもあるけど、こちらは塩辛すぎて喰えたものじゃぁ無いのデス。

まぁ、たいして美味くはないのだけれど、箱そばと違い富士そばへは通ってしまうのよね。

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京王の地下で買ったサンドイッチを喰う。
チーズと大葉にトマトが良く合う合う。
自分で作るときも試してみたい組み合わせ。

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