やぶはな

Everybody Needs Somebody to Love.

【浅間山 2018】

浅間山また噴火により入山規制引き上げ。
からの~規制引き下げ。
規制引き下げの判定を若干不透明に感じた人もいるのでは無いで商会。
と思ったら8/25夜にマタ噴火。
しばらくレベル3FIXでよくね?

兎に角、拾いものの画像(上記)によると、レベル2では赤線の賽の河原から前掛山へのルート以外は通行可能だってばよ。

そいえば【くらげバンチ】で連載中の【山と食欲と私】が先月「軽井沢・浅間山編」に入ったと思ったら不自然に連載が止まってて、先週やっと続きが投稿されてたのだけれど「あ~描き直したんだ~」という感じ。お疲れ様でした。できれば描き直し前をコミックスで掲載して欲しいような・・・

そいえば、昨年10月20日に登ってました浅間山。
2018年に限っていえば、5/26、9/27、10/20と三回も行ってたわ。

20181020_浅間山 – Spherical Image – RICOH THETA

前日までの天気予報は晴れていたのだけれど、山頂は真っ白でした。
てゆうか雪が薄らと積もってるしw

前掛山の登山道は雨で湿っていたため適度に砂が締まってて足下が崩れ滑るような事が無く歩きやすい。若干雪が滑り始めるところもあったけど。

低温の所為もありiPhoneのバッテリーが早々に終わってしまい、ついでに降雨もあったのでもベイルバッテリーで充電もできなかったからGPSのログを最後までとれなかったのデス。

朝7:43分ジャストにスタートし、10:40頃山頂へ。下山はゆっくり歩き火山館で昼食休憩中に雨が降り始める。浅間山荘へ戻ったのは13:40頃だったので6時間程度の行程でした。

新しいザックを担いでいたのだけれど、レインカバーを忘れた。
天気予報の所為にしたいところだけれど、準備不足を反省したい。

準備不足といえば、山頂付近は強風だったのでフェイスマスクか目出し帽が欲しかったかも。また、手袋も薄手のメッシュだったので指先が冷たい。秋山は冬装備の割合を増やす必要がある。

2016年の浅間外輪山行きと同様に山頂付近ではハードシェルを着込むのがよさげだったけど、装備を軽くするためナノパフを持って行ったが十分対応できた。もっと寒かったらナノパフの上にソフトシェルを着ればいい訳だし。

下山後の温泉は浅間山荘内の天狗温泉はスルーして小諸市内まで降りて【あぐりの湯】へ行く。
脱衣場、洗い場、浴槽のどれもが広く、露天風呂は浅間を始めとする山々ドーンと景色が良くて良い良い。

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